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気の向くままに書き綴る

勉強会参加したメモや日々の思ったことのメモ等

Devloveこれからのふつうの受託開発 -手塚モデル-参加してきた

Devloveこれからのふつうの受託開発 -手塚モデル-

その1
HangarFlight
なぜ?から始めよう。その事象の背景にあるものは何か
情報を共有しようよ 
その2
ダイアログ
いろいろな視点を知る
これからのふつうの受託開発 -手塚モデル-
普通の受託開発とAnythingCodeの両方で良い感じに手に入れよう

受託開発は極論が多い
・マネジメント的な極論!属人化は悪だ!
プログラマが全部やれ!個性をだせ!
・開発者が迷うことがあってはならない!
・1ファイルでよくない?
→「ファクトリーモデル」か「オール職人モデル」

中間点が手塚モデル
 マンガ製作が一番いい形になるのでは?
 手塚プロジェクトは6本同時に製作
 主線はPO
 アシスタント制
 絵柄を記号化 クオリティを犠牲にせず生産性を上げる
 キャラを流用
 
 マスタが核を作る
 アプレンティスは決まったパターンを反復するがごとく、完成品として仕上げる

編集者/プロデューサー(ProjectManager)・・・予算系に責任を持つ
漫画家/映画監督(ProductManager)・・・ソフトウェアに責任を持つ
あとは普通に開発をする
スクラム、SAStrutsJavaで固定

ニンジニアは紆余曲折を経て王道にいける
ミーハー→オレオレ→王道(ハイスキルとくじけぬ心)便利屋に落ちることも。。
ミッション設定とスキルの評価
スキルバッジシステム・・・行動評価+360度評価+ゲームフィケーション=みんなでバッジを集めようぜ!
チームを良くしても、結局人が抜かれる
→対策として、パッケージを提供するチームにする
チーム後ごとが、ページの項目やDBのマッピングに集中できるように、
ProductMnagerはその周辺のツール(仕組み)を作る!
もちろんツールはOSSにあげるよ!
→GitHubに上げる時はLICENSEを明記すること